ファクタリングサービス
ネクストワン(Next One)の口コミと評判
ネクストワン(Next One)
株式会社ネクストワン
東京都千代田区
- 手数料、業界最安水準「3社間1.5%〜」!
- 2社間は5%〜10%で秘密重視に対応
- 2社間は最短即日に資金化が可能!
- 「簡単査定」1分で完了!すぐ相談!
- 日本全国どこからでも利用できる!
ネクストワン(Next One)とは?
編集部が調査!(2026年3月更新)
サービスの特徴は?
ネクストワン(Next One)は、売掛金(請求書)を買い取って入金期日より前に資金化できるファクタリングサービスです。特徴は、最短即日のスピードと、手数料の分かりやすさ。2社間・3社間の両方に対応し、取引先へ知られたくない場合は2社間、コストを抑えたい場合は3社間という使い分けができます。さらに、オンライン契約(クラウドサイン)にも対応しているため、来店や郵送の負担を減らしながら、資金繰りの“谷”をスムーズに埋めたい法人に向くサービスです。
ネクストワン(Next One)の仕組みとは?サービス内容や運営会社
請求書を“売って”資金を前倒しする(融資ではない)
ネクストワン(Next One)は、売掛債権(請求書)を売却して資金化する仕組みです。銀行融資のように担保・保証人を前提にしにくく、資金が必要なタイミングへ寄せて調達できるのがポイントです。
2社間・3社間の違い(目的で選ぶのが正解)
- 2社間ファクタリング:売掛先の承諾は不要。ネクストワン(Next One)から売掛先へ連絡はしない旨が案内されており、秘密を重視したい場合に向きます。スピードは出やすい一方、手数料は3社間より高くなりやすい傾向です。
- 3社間ファクタリング:売掛先の承諾が必要。一般に手数料を抑えやすく、コスト重視で組み立てたいときに向きます。
運営会社は株式会社ネクストワン
運営会社は株式会社ネクストワンです。公式の会社案内では、所在地は東京都千代田区内神田3-24-4 9STAGEkanda 6F、代表者は代表取締役 福田 文生氏、資本金は1,000万円と案内されています。
サービス条件の要点(まずここだけ押さえる)
| 対象 | 法人のみ(個人事業主は利用不可) |
|---|---|
| 買取金額 | 30万円〜上限なし |
| 支払サイト | 短いものから最大60日までの売掛金を買取可能 |
| 手数料(目安) | 2社間:5%〜10%/3社間:1.5%〜7%(FAQでは3社間は平均1.5%〜4%の案内もあり) |
| 債権譲渡登記 | 原則必須(状況により判断) |
| 契約方法 | 面談/郵送/電子契約(クラウドサイン) |
| 受付時間 | 9:00〜19:00(土日祝休み) |
ネクストワン(Next One)のファクタリングを利用するメリット
最短即日で資金化を狙える(“今日どうする”に強い)
ネクストワン(Next One)は、必要書類が揃っていれば最短当日で資金化可能とFAQで案内されています。支払い期日が迫る局面では、金利よりも「間に合うか」が重要になるため、即日導線があること自体が大きな価値です。
手数料レンジが明確で、資金繰り計画に落とし込みやすい
公式ページで、2社間は5%〜10%、3社間は1.5%〜7%と目安が示されています。さらにFAQでは平均レンジも案内されているため、相見積もりの比較軸を作りやすいのが利点です。
2社間なら取引先へ連絡なしで進めやすい(関係性を守れる)
サービス紹介ページでは、2社間はネクストワン(Next One)から売掛先へ連絡しない旨が案内されており、取引先に資金繰り状況を知られたくない法人にとって使いやすい設計です。
オンライン契約(クラウドサイン)でスピードと手間を同時に圧縮できる
オンライン契約ページでは、申込み〜書類提出〜面談〜契約手続きをオンラインで完結できる旨が案内されています。郵送の往復や印紙コストの削減にもつながり、遠方からでも進めやすいのは強みです。
利用者の声(口コミ)で多い評価ポイント
- 利用者の声として、「対応が早く、資金化までがスムーズだった」という趣旨の口コミが見られます(口コミ・比較記事)。
- 利用者の声として、「手数料が分かりやすく、他社より条件が良かったため乗り換えた」という趣旨の口コミも見られます(口コミ・比較記事)。
ネクストワン(Next One)のファクタリングを利用するデメリット
個人事業主・フリーランスは利用できない(法人専用)
ネクストワン(Next One)は法人専門とFAQで明記されています。個人事業主の場合は、別のサービス選定が必要です。
高額債権(5,000万円超)は審査に日数がかかる場合がある
FAQでは、買取上限は設けていない一方で、5,000万円を超える場合は審査に日数を要することがあると案内されています。大口債権の資金化は、早めに相談を入れるのが安全です。
債権譲渡登記は原則必須(ただし状況により判断)
FAQでは、債権譲渡登記は原則必須とされつつ、状況により判断とも案内されています。登記がネックになりそうなら、最初の相談段階で確認しておくとスムーズです。
土日祝は休み(週末資金需要は前倒し設計が必須)
受付時間は9:00〜19:00で土日祝休みのため、「週末に必ず着金したい」ニーズは設計難易度が上がります。金曜午前中までに審査・契約へ寄せる計画が堅実です。
ネクストワン(Next One)は土日も審査してくれる?営業時間は?
受付時間は9:00〜19:00(土日祝休み)
公式サイトの案内では、受付時間は9:00〜19:00で、土日祝は休みです。
ただし、メールでの問い合わせ自体は24時間受付の案内があるため、時間外は「問い合わせだけ先に入れて、翌営業日に一気に進める」動きが取りやすいです。
週末をまたぐ資金需要の動き方(失敗しにくい)
- 木曜〜金曜午前に相談・書類提出まで完了させる
- 「当日資金化が必要」と最初に明言して優先度を合わせる
- 2社間・3社間の両見積を取り、最短ルートと最安ルートを同時に確保する
ネクストワン(Next One)の審査時間や入金スピードは?
必要書類が揃っていれば最短当日資金化が可能
FAQでは、必要書類が揃っていれば最短当日資金化可能と案内されています。また「即日資金調達を行うには、必要書類(請求書・通帳)を提出すれば即日条件提示」との説明もあります。
最短に近づけるコツ(“確認の往復”を消す)
- 請求書(宛名・金額・支払期日が明確)
- 通帳(入出金明細)(売掛先からの入金実績が分かる期間)
- 成因資料(契約書・納品書・注文書・発注書など)
- 高額債権の場合は、初回相談時に「金額・入金期日・売掛先情報」を整理して提示
ネクストワン(Next One)の利用がおすすめな人
法人で、急ぎの支払いを“当日〜数営業日”で解決したい人
銀行融資の時間軸が合わない局面でも、売掛債権の資金化で“間に合わせ”を作りたい法人に向きます。
取引先に知られずに資金化したい人(2社間志向)
売掛先へ連絡なしの2社間設計があるため、関係性に配慮しながら資金繰りを整えたい法人にフィットします。
コストも見たい人(3社間で手数料を下げやすい)
3社間は手数料を抑えやすいレンジが明示されているため、取引先の協力が得られる場合は、コスト最適化の選択肢を持てます。
他社から乗り換えて手数料を見直したい人
ネクストワン(Next One)は、他社利用中の法人向けに乗り換え優遇キャンペーンを案内しています。すでに利用中で「手数料が重い」と感じている場合、比較の価値があります。
ネクストワン(Next One)のファクタリング利用手順
ご契約までの流れ(公式の4ステップ)
- ご相談・お問い合わせ(電話・メール)
- ご面談・審査(来店または訪問。遠方は郵送・メール・FAX対応も可能)
- 最終確認(買取金額・条件提示。承諾後に契約日時を決定。最終確認は来店不要の案内あり)
- ご入金(契約完了後、指定口座へ振込)
必要書類(面談時・契約時)
面談時
- 身分証明書(顔写真付き)
- 会社謄本(履歴事項全部証明書)
- 決算書(直近2期分)
- 売掛先への請求書
- 成因資料(契約書・納品書・注文書・発注書など)
- 入出金の通帳・当座勘定表(当座をお持ちの場合)
- 小切手帳・手形帳(当座をお持ちの場合)
- 納税証明書
契約時
- 印鑑証明(買取先の件数により変動)
- 会社謄本(履歴事項全部証明書2通)
- 納税証明書
- 社判・実印
ネクストワン(Next One)の審査に落ちた場合の対処法
原因は「売掛先」「債権」「書類」で整理すると早い
- 売掛先要因:入金実績が薄い/与信面の懸念がある/情報が少ない
- 債権要因:支払期日が曖昧/検収・納品の証跡が弱い/取引実態が説明しにくい
- 書類要因:通帳明細不足/表記ゆれ/画像不鮮明で確認が進まない
再チャレンジで効く打ち手
- 入金実績が明確な売掛先の債権から申し込む
- 成因資料(契約書・発注書・納品書など)を追加し、取引実態を強くする
- 債権譲渡登記がネックなら、早期に相談して可否・代替案を確認する
ネクストワン(Next One)のまとめ
ネクストワン(Next One)は、法人向けに2社間・3社間のファクタリングを提供し、必要書類が揃えば最短当日資金化も狙えるサービスです。買取金額は30万円〜上限なしで、支払サイトは最大60日まで対応。手数料は目安として2社間5%〜10%、3社間1.5%〜7%が案内されており、オンライン契約(クラウドサイン)で手続き負担も圧縮できます。
「急ぎで資金化したい」「取引先に知られずに進めたい」「コストも見たい」——この3つを同時に満たすために、まずは2社間・3社間の両方で見積を取り、着金額とスピードの着地点を固めるところから始めるのが、最も堅い進め方です。
参考(公式・口コミ/比較サイト)
- 公式サイト:https://next1-one.jp/
- サービス紹介(2社間・3社間の説明):https://next1-one.jp/service.php
- 手数料(公式):https://next1-one.jp/fee.php
- 会社案内(公式):https://next1-one.jp/company.php
- 必要書類(公式):https://next1-one.jp/documents.php
- ご契約までの流れ(公式):https://next1-one.jp/flow.php
- よくある質問(公式):https://next1-one.jp/faq.php
- 乗り換えキャンペーン(公式):https://next1-one.jp/change.php
- 口コミ・評判(例):https://faclog.jp/factor/next-one
- 口コミ・評判(例):https://fackomi.com/company/next1-one/
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